Ruby の手触りと FizzBuzz

Posted on Wednesday, March 11th, 2015 22:49:45

Ruby の手触り

Twitter で文句ばっかり言ってしまいましたが、柔らかくて良いと思います。

キモいキモい言ってますけど、全体的に褒めてます。インタプリタっていいですね。サクサク。チームでやる場合、ちゃんとコーディング規則作っとかないと、混沌としそうな印象です。それだけ自由度が高くて柔らかい。Python は全く逆で、誰が書いても可読性にそれほどは違いが出ない印象がありますが、それはそれで長所であり、短所である。

私みたいな時代遅れのプログラマーは、動的型付けが最高にキモいです。Java のときは、ガーベジコレクションキモいって言いまくっていたけど、速攻で慣れたので、今回も速攻で慣れそうです。あと、ループはすごく見やすいですね。すごく覚えにくいけど。まだ触ってみただけだけど、Matz は偉大だと思います。コードの世界でも読もうかな。

FizzBuzz

さて、今日 C で FizzBuzz を書く機会がありました。とりあえず Ruby で書いておきます。なんの面白みもないです。

再帰でやってみたり。

FizzBuzz って多分もっと面白いものなのだと思います。どんなロジック書くかで、その人のユーモアセンスを想像できます。知識ついて時間があるときに、オブジェクト指向的に数値に FizzBuzz? って聞いてみたり、除算縛ってみたり、ワンライナーしてみたり、やってみようと思います。

ではでは。

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